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2004/9/21スタート。実はNZからお届けしております。現在隔日更新中。
ぼなぶろぐ
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平日の夜ごはんはたいてい9時半くらいになります。
なぜなら夜は学校に行っているので、帰りが遅くてそれでごはんも遅いのです。
というわけで今日もいつもどおり遅い夜ごはんにしたのですが。

食後なぜか目に異変が。
視界がおかしい。
はじっこがじわじわっとにじんだ感じになっている。
長時間ディスプレイ上の小さい文字を見つめて目が疲れてる状態に似ている。
しかし違うのはそれが数十分も続くことだ。

30分以上経ったでしょうか。じわじわはいつの間にかなおりました。
しかしいったい何が原因なんだろう。じわじわ。
ちょっとだけお酒飲んで目がぐるぐるしてる状態にも似ているような気もする。
でもビールをコップ1杯しか飲んでないし。
ほかに変わったことといえば市販品の餃子のたれが異様に辛かったことくらいか。
まさか餃子のたれの辛さで目に異変が?
まさかまさか餃子のたれにカラダに悪いものが??

それにしても本当に辛かったなあ。
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某日経BPの記事を読んであらあらこれはいいじゃないとおもってしまったエスプレッソマシン。
先日値段を見に行った店よりも大きいお店でさらに価格調査してきましたですよ。
(とはいえ購入する余裕はまったくないのだが)

昨日行ってきたのは家電専門店。
なので陳列されてるエスプレッソマシンの数もけっこう多い。
多いけれどサエコのマシンは2種類しかない。
でもって、高い。
$1000以上するのしかない。
これじゃ買えない。買えないよう。
マジックカプチーノが欲しいのにー。

一応他のメーカーのも見てみる。
$199てのも、あった。
これなら買えそうだけれどしかしうまくいれられるのか不安。
サエコのは簡単そうなのでつい欲しいと思っちまったんだよなあ。

やっぱり当分は無理っぽいです。

今日は朝イチで冷凍庫の霜取り大会でしたよ。
ひつこい霜を木製ターナーでガリガリガリガリはがしてました。
これでまた少しは効率が上がるであろう。

しかし日本にはいまどき霜取り機能のない冷蔵庫なんてあるのだろうか。
(冷蔵庫の一部が冷凍庫スペースになってる小さいタイプは別にして)

少なくとも一人暮らししたときに使ってた、やや小さめタイプの冷蔵庫には
自動ではなかったけど「霜取りモード」なるものが存在した。
こっちの冷蔵庫にはそんな余計(?)な機能はない。
シンプル・イズ・ベストだ。違うか。

次は自分で霜取りしなくてもいい冷蔵庫だといいなあ。

今日はものすごくひさしぶりにDVDを引っ張り出して見たりしてました。
最近調子のよくないTVも、今日はかんしゃくを起こさなかった模様。
買いかえるのは大変なのでなんとかもってほしいものです。

ところで。
実は普段映画などあまり観ません。
特別好きってわけでもない、というのもあるけれど、
それより何より涙腺がゆるくてダメだ。
年をとると涙腺がゆるむなんていうけれど、
小学生の頃からすでにゆるゆるだったのでこれ以上緩みようもないだろう。
とにかく、ベタなお涙頂戴でもゆるゆるなのだ。
わかっていても止まらないのだ。
この状態を人に見られるのはちょっとツライので、だから観ない。

そういえば、むかーし探偵ナイトスクープの小ネタ特集で、
「ものすごく涙もろい人」の「右目から出た涙を左目に入れる」
(依頼者2人の合わせ技)なんてのがあったのを思い出しました。
この涙もろいはずの依頼者、いざ収録の段になって感動する映画をみても泣けず、
さらに玉ねぎみじん切り+その玉ねぎを目にこすり付けてもまだ泣けず、
結局涙もろさで有名(?)だったノック顧問に感動VTRを見てもらい
ホロリときたところで屈強な男ども登場&ノック顧問ぐるぐる回される、という
そんなエピソードでしたですよ。
感動の涙がたちまちにして笑いに変わる、そんな感じですよ。

そうだ。
泣いてしまうのが困るのなら、この手で笑いに変えてしまえばよいのだわ。
映画見てホロリときたら、影から屈強な男どもが出てきてくれればよいのだわ。
そして右目の涙を左目に入れてしまえばよいのだわ。


...何書いてるんだかわからなくなってきました。
今日はもう寝たほうがよいかもしれんね。

今日はめずらしく外ランチ等々してきました。

ごはん食べたレストランの1階にホットッ(韓国風おやき)を売ってるスタンドがあるのですが、ご一緒したうち1人がホットッ未食とのことだったのでおすすめしてみました。

どうですか?
「めちゃめちゃうまいわ、これー。」

というわけでホットッファンがまたひとり増えました。ニヤリ。


買ってる時のやりとり。

「これちょっと回転焼きっぽいですねぇ」
か、回転焼き?
わしももう1人の子も回転焼きがわからない。
「回転焼きって何? ベビーカステラとかとは違うの?」
「えー、回転焼きは回転焼きですよ。」
「きいたことないなあ、それって関西にしかないんじゃないの?」
「そんなことないですよぅ、東京にもありますよ。」
「えー。そんなのみたことないよ」
「ありますってば。御座候」
「???」
「ぜったい、ありますって。」

というわけで帰ってきてからググってみました。
回転焼きって大判焼き・今川焼きのことだったのね。
それは知らなかった。知らなかったよ。
ちなみにわしのばあちゃんは甘太郎って言ってた気がするよ。

やけに耳につく歌がある。
TVもそんなに見ないしラジオもさほどきかないけれど、
それでも毎日毎日同じ曲が流れていればなんとなくおぼえちまう。
そうなると曲名だとか誰の曲だとか、気になりませんか。

というわけで気になるその曲をmidomiで検索してみました。
NZで頻繁に耳にする曲ということはきっと英国やらで人気の曲なのであろう。
それならきっと誰かがmidomiに登録してるんじゃないかな、という淡い期待のもとに。

で、結果はというと、みつかりませんでした。あらー。

しかし何が原因なのかはわからない。
登録されていないのか、おぼえてたメロディが短すぎたのか、
歌詞の発音がダメダメだったのか...
(でもCNETの記事には「英語の曲を日本人ならではのカタカナ英語で歌っても通じる。」と書いてある。本当だろうか)

まあわからなかった曲はおいといて、おもしろいのでいろいろ検索してみました。
しかし悲しいくらいにヒットしないのはなぜか知らん。
自分の音感がないのかなあとちょっとせつない気分になりますよ。
もちろんメジャーな曲で試してみたのだけれど。
いちどできっちり出てきたのは「上を向いて歩こう」とか「Automatic」とか「恋の呪文はマイアヒ・マイアフ」とか、そんなのだけですよ。

くやしいからマイナーな曲をたんまり登録して撹乱させてやろうぜ。
でも自分の歌が晒されるのはいやなので実行不可。多分。

先週末は出かけておりました。
ちょっとお風呂に入りにロトルアまで。
やっぱり日本人なら風呂ですよ。

出かけると特にすることもないのでTVなんか見るのですが、
土曜日の夜なにげなくチャンネルまわしたらなにやら見覚えのある番組が。
なんか日本っぽいセットだなあ、緑山スタジオみたいだなあ、
と思ってたら本当に「風雲!たけし城」でしたですよ。
いやあ、懐かしい。

しかしアメリカ版「Most Extreme Elimination Challenge」だったので
出演者に勝手に変な名前が付けられてたりよくわからん吹き替えだったり、
さらには30分に無理やり短縮されてたりで惜しいなあという感じでした。
イギリス版はオリジナルを英語吹き替えにしただけのものらしいので
どうせ買うならそっちにしてほしかったのう。

ところで途中で柵から出てた仔牛を見つけました。
クリック拡大。
最初見かけたときは柵の中にいたと思ったのに、数分後引き返したときは道路側に出ていたのでした。
ちょっとかわいいので写真撮ってみた。

...でもよく見ると、なんか目がヤギっぽくも見えるのですよ。
尻尾もなんか牛っぽくないようなような。
これって牛ですよね? それとも山羊?? ねぇ山羊なの???

冷凍庫の扉を開けると、挽き肉の山だった。

いや、自分で作ったわけですが。
それでも開けるたびに挽き肉さんとこんにちわしていると
1週間くらい家に閉じ込められても大丈夫、てな感じがしてちょっとうれしい。
(実際にはそんなことはないのだが)

挽き肉・イン・冷凍庫。
ミンスミート・イン・ザ・フリッジ。

ああ、興奮して何書いてんだかわからなくなっちまった。すいませんすいません。

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ぼな
自己紹介:
2008年より在Wellington。
最近週休1日ペースで更新できてません...
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